ドーピング仲裁研究委員会・ワーキンググループ(WG)

ドーピング紛争に関する仲裁判例を研究するために設置された委員会である。また、WGは実際に判例研究を行う予定である。
研究報告書

ドーピング仲裁判断研究会 研究報告書『2015年版Code下における「意図的」概念と体内侵入経路の関係』2017年3月(PDF)

※本研究報告書は、当機構事務局が依頼したドーピング仲裁判断研究会の会員を中心に行われた研究の成果を取りまとめたものです。

平成26年度ドーピング紛争仲裁に関する調査研究
研究報告書『解説』2015年3月(PDF)
平成25年度ドーピング紛争仲裁に関する調査研究
研究報告書『加重事情を巡る仲裁判断例の統一性の喪失』2014年3月(PDF)
平成24年度ドーピング紛争仲裁に関する調査研究
研究報告書『サプリメントを巡る仲裁判断例の分裂』2013年3月(PDF)
平成22年度文部科学省委託事業 ドーピング紛争仲裁に関する調査研究
研究報告書『ドーピング関連仲裁判断評釈集』 2011年3月(PDF)
平成21年度文部科学省委託事業 ドーピング紛争仲裁に関する調査研究
研究報告書『ドーピング関連仲裁判断評釈・関連規定集』 2010年3月(PDF)
平成20年度文部科学省委託事業 ドーピング紛争仲裁に関する調査研究
研究報告書『ドーピング関連仲裁判断評釈・関連規定集』 2009年3月(PDF)
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委員会メンバー(50音順・敬称略)
2014年度委員会メンバー
  委員長 早川吉尚(立教大学大学院教授)
  委員  浅川伸((財)日本アンチ・ドーピング機構専務理事・事務局長)
  委員  小川和茂(JSAA理解増進事業専門員・立教大学等兼任講師)
  委員  奥村直樹(弁護士/中村合同特許法律事務所)
  委員  宍戸一樹(弁護士/弁護士法人瓜生・糸賀法律事務所)
  委員  高田佳匡(弁護士/弁護士法人瓜生・糸賀法律事務所)
  委員  水沼淳(弁護士/松田・水沼総合法律事務所)
  委員  山内貴博(弁護士/長島・大野・常松法律事務所)
 

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